【空間デザインに力を添える!】新製品 「XJ-VR」のプレスリリースを初配信!
建築事務所に所属している一級建築士の表

 

【空間デザインに力を添える!】

新製品 「X-J VR」のプレスリリースを初配信!

 

 

みなさんこんにちは!JUPITAチームの三輪です。

 

今回、JUPITAでRデザイン対応の石膏ボードパネル「X-J VR」の本格的な発売に合わせ、11月19日にプレスリリースを初配信しました!

 

プレスリリースを配信!といっても建築、そしてその内装建材となると、ある意味ニッチな分野ということで、期待値もそこそこな配信です。

 

配信後の理想の反響は、プレスリリースから各メディアに多く掲載⇨拡散のいわゆる「バズる!」なのですが、それ的な要素の著名人や有名企業関連でもなく、流行りや社会的な話題にもかなり遠いというところで、とりあえずやってみるか!のリリース配信でした!

 

11月23日時点で掲載をいただいたメディアです。

 

「報道機関での掲載」

・朝日新聞デジタル

・時事通信

・exciteニュース

 

「建築、インテリア、空間・プロダクトデザイン等の専門分野での掲載」

・TECTUREMAG

・WorkMaster

・AXIS       https://www.axismag.jp/posts/2020/11/307566.html

・Japan Architects https://twitter.com/JapanArchitects

 他

 

東京・六本木にあるデザイン発信拠点で、各分野のトップクリエイターが登場するデザイン誌「AXIS」のWEB版では、リリース記事をライターさまが編集していただき、プロダクトカテゴリーにアーカイブも!

 

さらに、スイスが拠点で世界中の優れた建築家・デザイナー・プロダクツを紹介するサイト「World-Architects 」の日本版「Japan Architects」のツイッターで紹介され、直近のツイートの中で断トツの「いいね!」と表示の上昇に目を疑うばかりです!

 

建築家・デザイナー様や建築・デザイン関連に興味のある方への情報メディアで、少しでも「これは使える!」と共感していただけたことに感動しております。

 

配信以降、JUPITAサイトに多くのお問合せをいただき、実際のご注文も製作を開始しております。

 

「X-J VR」のご利用でハイデザインを気軽に採用できること、そして心に響く空間デザインの力になりたい、そんな想いで進んで行きたいと考えています!

案件の製作状況です。初回から出・入Rの連結で高難易度の造形に震えます。

まずは、造作のRに合わせたジャバラ状ボードを製作します。

ボード切れ目に一溝ずつ丁寧に接着剤を注入します。

型材に沿い指定のR寸法に固定をします。まだ表面の凹凸が目立つ状態です。

表面の凹凸を薄型不燃ボードで張り込み、なめらかなRに整えます。

接着剤が固まると強度のある内外Rパネルの完成です。パネル同士のジョイントもRに沿ったオス鉄板の装着で万全な対策です。

施工事例一覧
製品一覧
フルオーダー制作


建築業界におけるDXについて考えてみた!

 

建築業界では、どこでもDX(デジタルトランスフォーメーション)が叫ばれていますが、御社ではいかがですか?取り組みされていますか?

 

先日建築テックへの投資拡大の記事も公開されていました。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO66419770Z11C20A1000000/

 

DXが抽象的な概念のため、何がDXで、どう今までのIT化と違うのか?という理解が難しくなり、なんとなくDXになりがちです。

 

DXを利益の出る施策とするためには、社内で利益を生む箇所をきちんと判断して、そこにDXを取り入れることで、高利益体質にすることが正しいように思います。

 

DXを謳ったワンストップ型のウェブサービスは多くありますが、それよりも実は「やり取りを減らすためのメール処理の方法」や「現場訪問回数をへらすためのチャットツールの活用」なども真のDXなのかもしれません。

 

もしくは社内のアナログの文章整理の方法をITを使って仕組み化するだけでも、大きなDXになるのかもしれません。

 

紙が多い・アナログ中心と言われている建築業界で一度身の回りのもので効率化できそうなものが無いかをまずは探してみるのが良さそうです。!(とか言いつつANDPADは気になっている今日このごろ)

 

出典元:日本経済新聞社

 

建築事務所に所属している一級建築士の表

JUPITAとは

石膏ボードや下地を特殊な加工をすることで、従来では作ることができなかった施工を可能にし、現場でのボードカットや、金属加工などが発生しないため事故を減らすことができます。

これまでにない、短納期、工期短縮、高品質を実現する新しい事業です。

こんにちは、木下です。

 

僕は、ここ数年は同じ体重をキープしていたのですが、先日に体重を測ったら800g太っていました。

 

おそらく、漫画「呪術開戦」を読みながら、「お酒」「スナック菓子」の最高ハッピーのパーティーを連夜開催したことによる副作用だと思います。

 

呪術開戦が何回読んでも面白いので、お酒とスナック菓子(甘い・辛いの交互コンボ)が進んでしまう。。。何とかしないと。。。

 

正しく表示されない場合はこちら
本メールは info@nikken-st.co.jp よりinfo@nikken-st.co.jp 宛に送信しております。
〒124-0022 東京都葛飾区奥戸6丁目23番3号


配信停止 | このメールを転送する


This is a Test Email only.
This message was sent for the sole purpose of testing a draft message.